空間に描く。動きも作品になる。
カメラを許可し、明るい場所で、床や家具など模様のある場所にカメラをゆっくり向けてください。準備ができたら「描く」を押したまま端末を動かします。速く動かしすぎた場合や追跡が途切れた場合は、安全のため線が止まります。もう一度押して再開してください。
ホームの「作品を見る」を開いてください。作品は自動保存されます。アプリの強制終了では保存前の直近の描画が失われる場合があります。
作品を開き「動画」→「書き出す」を選びます。作成後の共有画面から写真・ファイル・対応アプリへ保存できます。書き出し中はアプリを開いたままにしてください。キャンセルしても作品は残ります。 動画は絵と推定人形の全体表示、無音、720×1280です。長い作品は最長60秒に収まるよう早送りします。
人形は、端末の位置と向きから推定した動作です。実際の本人の姿勢を撮影・計測したものではありません。追跡が途切れた区間では表示されないことがあります。
作品画面の「…」から「再生用ファイル(JSON)」を書き出してください。ホームの作品一覧の「読み込む」から戻せます。「3Dモデル(USDZ)」は完成した絵のみで、再生データは含みません。
問い合わせ先:sazabys044@gmail.com
問い合わせ時にはiPhone機種・iOSバージョン・アプリバージョンと再現手順を記載してください。